実際のラウンドのVOD

この4ラウンドまでの流れは
1・2ラウンド目はAメインスタートでそのままAプラントまで行った。
3ラウンド目は同じようにAスタートだったがDEFのリテイクでとられて2-1で迎えた4ラウンド目。
4ラウンド目は今まで違いBスタートの配置で相手のKAYOのナイフにかかってAに切り返した。ナイフにわざとかかるというテクニック。


大まかな流れ

プラントが終わりディフェンダーのリテイクのターン

リテイクの時のイメージリテイクの時のイメージ

安全エリアのCT側を捨て,スキルを使ってラインを上げてくるタイミングでヨルULTで相手の捨てたエリアをとりに行く安全エリアのCT側を捨て,スキルを使ってラインを上げてくるタイミングでヨルULTで相手の捨てたエリアをとりに行く

いままで安全と思っていたエリアをとられて正面と裏のケアでフォーカスがずれるいままで安全と思っていたエリアをとられて正面と裏のケアでフォーカスがずれる

ヨルULTを使うタイミングが大事

相手はスキルを使い徐々にラインを上げてリテイクを行ってくる。相手がスキルを使ってだいたいプラントをしたエリアをとりに来るタイミングでヨルULTをつかい相手の裏をとりに行く。
相手がCTを捨ててないタイミングで使うと警戒される。相手が時間的にもう一度取りに戻れないくらいの時間で使う必要がある。


この一連の流れで相手が一度安全だとクリアリングをしたエリアをとることができるので逆にDEFとしてはもう一度そのエリアをとりに行く時間はないし挟まれてしまうという状況ができる。

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実際にフランカー・タンクとして相手の注意を裏にひかせていた。
DEFの3人が裏を警戒してジェットとそれ以外とでフォーカスがずれる。

大事な時間おきの配置

プラントができたタイミングでの配置。
ATKはプラントができたタイミングでの配置。 ATKは

ヨルがULTでCTをとりにいくとき。
Aから遅れて寄ってきたオーメンがヨルの裏を取らないようにヨルがULTでCTをとりにいくとき。 Aから遅れて寄ってきたオーメンがヨルの裏を取らないように

裏をとったヨルはセイフティーに生存を優先して,いるだけでプレッシャーを与える行動に専念していた。
リスキーに裏をとったヨルはセイフティーに生存を優先して,いるだけでプレッシャーを与える行動に専念していた。 リスキーに

爆破まで爆破まで

ジェットが解除をしていたが遅延スキルがここでジョイのグレ8秒入るのでいったん解除は中断。ダメージを食らいながらもハーフまでは上げた。
爆破までジェットが解除をしていたが遅延スキルがここでジョイのグレ8秒入るのでいったん解除は中断。ダメージを食らいながらもハーフまでは上げた。 爆破まで

ハーフの解除音でアストラのスキルを使ったのでスキルの起動時間1.25秒後まで解除が進んだあたりで吸い込まれていった。
これで吸い込みによるハーフの解除音でアストラのスキルを使ったのでスキルの起動時間1.25秒後まで解除が進んだあたりで吸い込まれていった。 これで吸い込みによる


残り10秒をきった。ジェットはオペをもっている。
時間稼ぎの7秒の作り方としてあとは,ジャンピや3秒ピークを一人ずつすればノータイムでもう解除をする時間はないのでセーブの判断になった。
人がピークで稼げる時間は3秒と計算するといい。残り10秒をきった。ジェットはオペをもっている。 時間稼ぎの7秒の作り方としてあとは,ジャンピや3秒ピークを一人ずつすればノータイムでもう解除をする時間はないのでセーブの判断になった。 人がピークで稼げる時間は3秒と計算するといい。